研究テーマ (2005-2008年度)

様々なプロジェクトに参画したことに伴い研究テーマの幅が広がりつつあります.基礎となる技術は,変わる事なく知識オーガナイザのための要素技術ですが,様々な分野での応用も研究することになりました.

  • 自然文によるWHYやHOW型の質問に対し新聞記事やメイリングリストの蓄積から答を見つけ出す「non-factioid型質問応答システム」
  • 特許の関係をマップとして表す「特許マップ自動作成システム」
  • 「コピペ」レポートは許しません!!「模倣レポート検出システム」
  • 多言語(とくにアジア言語)情報アクセス技術
  • マルチメディア情報と言語情報を融合した感性検索システム
  • つながり感通信システム
  • eラーニング向け協調学習環境